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小川町の絶景パノラマ!仙元山見晴らしの丘公園で大迫力のローラー滑り台を体験

カケハシ・スタイルのディレクターの愛甲です。
埼玉県比企郡小川町にある仙元山見晴らしの丘公園をご存知ですか?先日、子供を連れて行ってきました。目的はローラー滑り台!

仙元山見晴らしの丘公園にあるローラー滑り台は、全長203メートル。豊かな自然に囲まれた山あいの小川町から一望できる絶景パノラマを背景に、大迫力のスピード感とスリルが味わえます。まるで空を飛んでいるかのようなローラー滑り台です。

この公園には、ローラー滑り台の他に、『わんぱくエリア』と呼ばれる木製アスレチック、小川町の全景が一望できる展望台、気軽にハイキングを楽しめる遊歩道があります。滑り台から降りた後は、汗をかいた体を木陰で休ませたり、周りの景色を眺めながらおやつを食べたりと、のんびりと過ごすことができます。

この仙元山見晴らしの丘公園は、1993年に町民のアイディアを基にふるさと創生事業(※1)で建設されました。公園の規模は大きくはありませんが、子供たちは自然の空気をたっぷりと吸いながら遊ぶことができます。こんなに素敵な場所をつくってくださった町民の皆様に、心から感謝しています。ありがとうございます!

自然に囲まれたロケーションで、大迫力のローラー滑り台や木製アスレチックを体験してみたい!という方は、ぜひ一度足を運んでみてください!

※1:ふるさと創生事業
1988年(昭和63年)から1989年(平成元年)にかけての日本で、各市区町村に対し地域振興のために1億円を交付した政策である。正式名称は自ら考え自ら行う地域づくり事業(みずからかんがえみずからおこなうちいきづくりじぎょう)。1億円を交付したので、ふるさと創生一億円事業とも言われる。(出典:ウィキペディア

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